ドゥハーン(その他表記)Dukhān

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ドゥハーン」の意味・わかりやすい解説

ドゥハーン
Dukhān

カタール西部,サウジアラビアとの境をなすサルワ湾にのぞむ町。 1940年に油田が発見されたが,カタール半島西岸にはサンゴ礁が多く,タンカーの接岸ができないため,東岸のウムサイドまで半島を横切るパイプラインで石油を送っている。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む