ネットサーフィン

百科事典マイペディア 「ネットサーフィン」の意味・わかりやすい解説

ネットサーフィン

インターネットのWWWを利用して世界中のWWWサーバーに次々と移動して飛び回ること。ちょうど波乗りのようにネットを渡り歩くのでこの名がついた。ウェブブラウザと呼ぶ閲覧ソフトを用いれば,マウスで選択するだけでリンクするサーバーのページを表示できるため,情報のありかを意識することなしに世界中のホームページにアクセスできる。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

関連語 WWWサーバー

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む