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ハイタッチ型地域開発 ハイタッチがたちいきかいはつ high-touch way of regional development

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ハイタッチ型地域開発
ハイタッチがたちいきかいはつ
high-touch way of regional development

生産拠点誘致型の地域開発に対して,文化性,人間性,感性をキーワードにした地域開発をいう。ハイタッチとはハイテクに対応することばで,人間的な心の触れ合いや文化との接触を意味する。地域 CIもその一つ。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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