バックキャスティング(その他表記)backcasting

デジタル大辞泉 「バックキャスティング」の意味・読み・例文・類語

バックキャスティング(backcasting)

未来のある時点目標を設定しておき、そこから振り返って現在すべきことを考える方法地球温暖化対策のように、現状継続では破局的な将来が予測されるときに用いられる。バックキャスト。→フォアキャスティング

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む