旺文社世界史事典 三訂版 「バントゥー語」の解説
バントゥー語
バントゥーご
Bantu
カメルーン・コンゴ・ウガンダ・ケニア以南で使用。バントゥーとは「人」の複数形。東アフリカの共通語となっているスワヒリ語など多くの言語がこれに属している。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...