ヒジャブ

共同通信ニュース用語解説 「ヒジャブ」の解説

ヒジャブ

イスラム教徒女性が外出時などに髪を覆うために身に着けるベールアラビア語で「覆うもの」を意味し、スカーフのような布を指すことが多い。公共の場で不特定多数男性視線から女性を守ることが目的とされる。「ヘジャブ」と呼ばれることもある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む