プラスねじ

百科事典マイペディア 「プラスねじ」の意味・わかりやすい解説

プラスねじ

十字穴付きねじ。頭の上面にねじ回しで回すための十字形の穴をもつ雄(お)ねじ。締めつけに際し,ねじ回しの先端が横ずれしないなどの特徴をもつ。木ねじ,小ねじ(ビスvis)などに利用。これに対し,上面に一直線の溝(すり割り)をもつ雄ねじをマイナスねじと呼ぶことがある。また,上面に六角形や八角形の穴をもつ雄ねじをトルクスねじという。
→関連項目ねじ|ねじ回し

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む