事典 日本の地域遺産 「ホーランエンヤ」の解説
ホーランエンヤ
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
ホーランエンヤは祭の名前であり、祭の最中、船を漕ぐときの掛け声でもある。約380年前、磯町地区に伝わり、廻送船の安全と、豊漁を祈願する行事として始まった。大分県の選択無形民俗文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...