事典 日本の地域遺産 「ホーランエンヤ」の解説
ホーランエンヤ
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
ホーランエンヤは祭の名前であり、祭の最中、船を漕ぐときの掛け声でもある。約380年前、磯町地区に伝わり、廻送船の安全と、豊漁を祈願する行事として始まった。大分県の選択無形民俗文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...