精選版 日本国語大辞典 「ユーモア小説」の意味・読み・例文・類語
ユーモア‐しょうせつ‥セウセツ【ユーモア小説】
- 〘 名詞 〙 人を傷つけない上品なおかしみやしゃれにあふれた小説。
- [初出の実例]「勉むれば、佐々木邦位のユーモア小説は、きっとかけると思ふ」(出典:話の屑籠〈菊池寛〉昭和六年(1931)八月)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...