山川 世界史小辞典 改訂新版 の解説
ヴィルヘルムシュトラーセ
Wilhelmstraße
ベルリンの中心部,ブランデンブルク門の近くにある街路の名。ドイツ帝国から第三帝国に至るまでドイツ中央官庁のほとんどがこの通りに面していた。旧ドイツ外務省の通称としても用いられる。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...