旺文社世界史事典 三訂版 「ヴィシュヌ神」の解説
ヴィシュヌ神
ヴィシュヌしん
Visnu
『リグ−ヴェーダ』では天空地の三界を三歩で闊歩 (かつぽ) するとされる。ヒンドゥー教では宇宙維持の神とされ,ヴィシュヌ派の本尊。民衆の間に人気が高く,様々な化身として姿を現す。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...