精選版 日本国語大辞典 「一歩小判」の意味・読み・例文・類語
いちぶ‐こばん【一歩小判】
- 〘 名詞 〙 =いちぶきん(一分金)
- [初出の実例]「一歩小判の花降は、日比蒔置し種ぞかし」(出典:浮世草子・好色二代男(1684)八)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新