一等巡洋艦(読み)いっとうじゅんようかん

精選版 日本国語大辞典 「一等巡洋艦」の意味・読み・例文・類語

いっとう‐じゅんようかん‥ジュンヤウカン【一等巡洋艦】

  1. 〘 名詞 〙 旧日本海軍の巡洋艦の分類一つ口径が一五・五センチメートル以上の主砲を装備するもの。甲巡洋艦。重巡洋艦

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む