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一肩入れる ヒトカタイレル

デジタル大辞泉の解説

一肩(ひとかた)入(い)・れる

一肩脱ぐ」に同じ。
「恥を忍んで泣き付いて行ったら、随分―・れて、原稿を何処かの本屋へ嫁(かたづ)けて」〈二葉亭平凡

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

ひとかたいれる【一肩入れる】

一肩脱ぐ 」に同じ。 「是非おれが-・れてやらうから/人情本・恵の花」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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