一般会計と特別会計

共同通信ニュース用語解説 「一般会計と特別会計」の解説

一般会計と特別会計

国の予算は、本体部分に相当する一般会計と、特定事業資産を運用するための特別会計に大別される。2018年度当初予算では、一般会計の歳出総額は97兆7千億円なのに対し、特別会計は会計間のやりとりなどを除いた純計額で195兆7千億円に上る。特別会計の数は減少傾向にあり、現在、労働保険や東日本大震災復興など13の特別会計がある。

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