精選版 日本国語大辞典 「一身を誤る」の意味・読み・例文・類語
いっしん【一身】 を 誤(あやま)る
- 身の処し方をまちがえ、一生を台無しにする。身を誤る。
- [初出の実例]「兎角少年の中には、〈略〉ロウマンチック(荒唐奇異)な事がしたいもので、それが為に、遂に一身を誤ることがあるヨ」(出典:当世書生気質(1885‐86)〈坪内逍遙〉三)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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