精選版 日本国語大辞典 「三世の諸仏」の意味・読み・例文・類語
さんぜ【三世】 の 諸仏(しょぶつ)
- =さんぜさんぜんぶつ(三世三千仏)
- [初出の実例]「般若心経は三世の諸仏の母にまします」(出典:法華修法一百座聞書抄(1110)三月二七日)
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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