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三稜鍼 サンリョウシン

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デジタル大辞泉の解説

さんりょう‐しん【三××鍼】

稜(かど)が三つある鍼(はり)。瀉血(しゃけつ)やはれものの切開などに用いる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

さんりょうしん【三稜鍼】

鍼術に用いられる鍼はりの一種で、三稜のあるもの。腫れ物の切開や瀉血に用いる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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