日本歴史地名大系 「上嘉瀬村」の解説
上嘉瀬村
かみかせむら
[現在地名]佐賀市嘉瀬町 大字中原 のうち東原 ・天草江 ・嘉瀬津
近世初期には多久家の配分地であったが、元和七年(一六二一)佐賀本藩に上地されて蔵入地となった。ただし東原は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
近世初期には多久家の配分地であったが、元和七年(一六二一)佐賀本藩に上地されて蔵入地となった。ただし東原は
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...