不動七重の滝

デジタル大辞泉プラス 「不動七重の滝」の解説

不動七重の滝

奈良県吉野郡下北山村、池原ダム上流にある滝。北山川支流、前鬼(ぜんき)川にかかる段瀑で「前鬼・不動七重の滝」とも呼ばれる。合計落差は110メートル。上から3番目の落差80メートルの滝を特に「大滝」と呼ぶ。1990年、日本の滝100選に選定された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む