世界統計の日

デジタル大辞泉プラス 「世界統計の日」の解説

世界統計の日

国際デーのひとつ国際社会において公的統計が果たしてきた役割重要性をあらためて認識し、さらなる関心を高める目的で、国連統計委員会が制定。第1回実施は2010年10月20日以後、5年おきの10月20日に実施。英語表記は《World Statistics Day》。「世界統計デー」とも。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む