丘索(読み)きゆう(きう)さく

普及版 字通 「丘索」の読み・字形・画数・意味

【丘索】きゆう(きう)さく

古代の書。八索九丘。〔左伝、昭十二年〕左倚相、趨(はし)りてぐ。王曰く、是れ良なり。~是れ能く三五典索・九丘を讀む。

字通「丘」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む