日本歴史地名大系 「両津八幡神社」の解説 両津八幡神社りようづはちまんじんじや 秋田県:秋田市寺内村両津八幡神社[現在地名]秋田市寺内 大畑高清水(たかしみず)丘陵の南端に位置。古四王(こしおう)神社の摂社。祭神は応神天皇。縁起では紀古佐美の草創と伝えるが、創建の時期は不詳。「秋田沿革史大成」は両頭坂、「寺内旧蹟考」は両津山にある神社とするが、「両津」の意は不明。出羽国司が月(がつ)山・鳥海山(大物忌神)の両山神を祀る故に、秋田城司も両所を勧請、両所が訛って両津となったともいわれる(寺内町誌)。 出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報 作業員/夜勤専従/ダイヤモンド工具の製造・加工業務 アトム技研株式会社 千葉県 市原市 月給24万円 正社員 紙製品の製造・梱包/長期休暇あり/簡単作業/自転車圏内寮完備 株式会社ワールドインテック 静岡県 藤枝市 時給1,350円~1,688円 派遣社員 Sponserd by