中仁歩村(読み)なかにんぶむら

日本歴史地名大系 「中仁歩村」の解説

中仁歩村
なかにんぶむら

[現在地名]八尾町中仁歩

下仁歩村の南、仁歩川の流域にある。幕末の古高免小物成銀等書上村名がみえ、高四〇石、免四ツ五歩。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

関連語 八幡宮 富山県

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む