中小企業基盤人材確保助成金(読み)チュウショウキギョウキバンジンザイカクホジョセイキン

人事労務用語辞典 の解説

中小企業基盤人材確保助成金

新しく会社を起こしたり、異業種へ進出したりした事業主に対して、その事業の核となる従業員および一般の従業員を雇用した場合に支給される助成金です。ハードルは高いけれども支給金額も大きい助成金なので、起業家には見逃せない制度と言えます。
(2005/8/8掲載)

出典 『日本の人事部』人事労務用語辞典について 情報

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む