中距離多目的誘導弾(読み)チュウキョリタモクテキユウドウダン

デジタル大辞泉 「中距離多目的誘導弾」の意味・読み・例文・類語

ちゅうきょり‐たもくてきゆうどうだん〔‐タモクテキイウダウダン〕【中距離多目的誘導弾】

自衛隊が装備するミサイルシステムの一つ。敵の上陸用舟艇装甲車ゲリラ特殊部隊、構造物など多様な目標に対応する。発射されたミサイルが標的を自動的に追尾する撃ち放し能力をもつ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む