中近用(読み)チュウキンヨウ

デジタル大辞泉 「中近用」の意味・読み・例文・類語

ちゅうきん‐よう【中近用】

眼鏡コンタクトレンズで、近くも中間距離も見るために用いること。手元くらいの距離から、パソコンディスプレーなど、少し離れたところまでに相当する。遠方は見えずらい。二重焦点レンズ累進焦点レンズなどがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む