中近用(読み)チュウキンヨウ

デジタル大辞泉 「中近用」の意味・読み・例文・類語

ちゅうきん‐よう【中近用】

眼鏡コンタクトレンズで、近くも中間距離も見るために用いること。手元くらいの距離から、パソコンディスプレーなど、少し離れたところまでに相当する。遠方は見えずらい。二重焦点レンズ累進焦点レンズなどがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...

返礼の用語解説を読む