デジタル大辞泉 「主作用」の意味・読み・例文・類語 しゅ‐さよう【主作用】 薬物の本来の目的となる、病気を治したり症状を軽くしたりする作用。→副作用1 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by