事典 日本の地域遺産 「乙女高原」の解説
乙女高原
「日本山岳遺産」指定の地域遺産。
乙女高原は、山梨県山梨市の標高1700mに広がる約6haの草原と、周辺のブナ林、ミズナラ林、ダケカンバ林、シラカバ林、カラマツ人工林など多様な森林、湿地などが分布。〔支援団体〕乙女高原ファンクラブ。〔活動内容〕草原の維持活動、自然観察会など
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...