デジタル大辞泉 「二股を掛ける」の意味・読み・例文・類語 二股ふたまたを掛か・ける 自分の望む二つの事柄を同時に実行する。また、同時に二つのものに働きかける。[補説]本来は対象が一つであるべきところ、両方に同時進行でかかわりをもつような場合にいう。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by