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五一三六 グイチサブロク

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デジタル大辞泉の解説

ぐいち‐さぶろく【五一三六】

ばくちのさいの目で、2個のさいが五と一、または三と六と出ること。どちらも価値のない数。
どちらも取り柄や値打ちがないこと。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ぐいちさぶろく【五一三六】

〔五・一と三・六は博打ばくちではいずれも値打ちのない数であるところから〕
似たりよったりで取るに足りないこと。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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