普及版 字通 「五祀」の読み・字形・画数・意味
【五祀】ごし
五祀の他に、生活神の五祀がある。〔礼記、祭法〕
侯、國の爲に五祀を立つ。曰く司命、曰く中霤(ちゆうりう)(雨だれ受け)、曰く國門、曰く國行、曰く
(こうれい)(古の諸侯の後無きもの)。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...