共同通信ニュース用語解説 「五輪エンブレム」の解説
五輪エンブレム
五輪マークに独自のデザイン図柄を組み合わせたシンボルで大会を象徴する。組織委員会や開催都市がPRや会場装飾などに用い、スポンサー企業はエンブレムを使った広告作成や商品販売ができる。前回1964年東京大会で故・亀倉雄策氏作成の太陽(日の丸とも言われる)を前面に出したデザインが強いインパクトを持って記憶されている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...