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享保銀 キョウホウギン

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デジタル大辞泉の解説

きょうほう‐ぎん〔キヤウホウ‐〕【享保銀】

江戸幕府の鋳造した、正徳5年(1715)から通用の丁銀豆板銀の総称。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

きょうほうぎん【享保銀】

江戸幕府が正徳・享保年間(1711~1736)に鋳造した良質の丁銀・豆板銀の総称。1736年まで発行した。

出典|三省堂
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