京蒔絵

デジタル大辞泉プラス 「京蒔絵」の解説

京蒔絵

セーラー万年筆株式会社の万年筆のブランド本体に京蒔絵を施している。図柄は「花結び」「菊」などがある。

京蒔絵(青海波(せいがいは)に杜若(かきつばた))

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。「京蒔絵」シリーズ。図柄は「青海波杜若」。

京蒔絵(四君子花丸)

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。「京蒔絵」シリーズ。図柄は「四君子花丸」。

京蒔絵(花結び)

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。「京蒔絵」シリーズ。図柄は「花結び」。

京蒔絵(菊)

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。「京蒔絵」シリーズ。図柄は「菊」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む