京蒔絵

デジタル大辞泉プラス 「京蒔絵」の解説

京蒔絵

セーラー万年筆株式会社の万年筆のブランド本体に京蒔絵を施している。図柄は「花結び」「菊」などがある。

京蒔絵(青海波(せいがいは)に杜若(かきつばた))

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。「京蒔絵」シリーズ。図柄は「青海波杜若」。

京蒔絵(四君子花丸)

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。「京蒔絵」シリーズ。図柄は「四君子花丸」。

京蒔絵(花結び)

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。「京蒔絵」シリーズ。図柄は「花結び」。

京蒔絵(菊)

セーラー万年筆株式会社の万年筆の商品名。「京蒔絵」シリーズ。図柄は「菊」。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む