京都議定書目標達成計画

農林水産関係用語集 「京都議定書目標達成計画」の解説

京都議定書目標達成計画

地球温暖化対策推進法」に基づき、京都議定書の6%削減約束を確実に達成するために必要な措置を定めたもの。我が国の森林経営による吸収量として1,300万炭素トン程度の吸収量を確保することを目標と位置付けたほか温室効果ガスの排出源対策森林整備等の吸収源対策、京都メカニズム活用など、目標達成のための対策・施策などを明らかにしている。

出典 農林水産省農林水産関係用語集について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む