介殻(読み)カイカク

精選版 日本国語大辞典 「介殻」の意味・読み・例文・類語

かい‐かく【介殻】

  1. 〘 名詞 〙かいがら(貝殻)
    1. [初出の実例]「此層に至りて初めて淡水に生ずる介殻の化石を見る」(出典:具氏博物学(1876‐77)〈須川賢久訳〉二)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む