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代償作用 だいしょうさよう

大辞林 第三版の解説

だいしょうさよう【代償作用】

生物体のある器官の一部が障害を受けたり失われたりしたとき、残りの部分が肥大するなどして不足を補ったり別の器官がその機能を代行すること。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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