代品受渡(読み)だいひんうけわたし

精選版 日本国語大辞典 「代品受渡」の意味・読み・例文・類語

だいひん‐うけわたし【代品受渡】

  1. 〘 名詞 〙 米穀綿糸取引で、標準品による売買受渡しの時、取引所で指定した代品で受渡しをすること。〔取引所用語字彙(1917)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む