伊語(読み)いご

精選版 日本国語大辞典 「伊語」の意味・読み・例文・類語

い‐ご【伊語】

  1. 〘 名詞 〙 イタリア語。または、その語学
    1. [初出の実例]「内外人打交ぜにて英語もあり、独語もあり、伊語もあり」(出典:仏国風俗問答(1901)〈池辺義象〉珈琲店のありさま其の雑事)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む