休老(読み)きゆうろう(きうらう)

普及版 字通 「休老」の読み・字形・画数・意味

【休老】きゆうろう(きうらう)

老後を養う。〔宋史、張宗誨伝〕昔、賀祕監(知章)、士のを以て東のかた會稽に歸る。皇(玄宗)賜ふに鑑湖を以てし、以て休老の地と爲す。

字通「休」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む