普及版 字通 「何遽」の読み・字形・画数・意味
【何遽】なんぞ
きの人に
を善くする
り。馬、故無くして
(に)げて胡に入る。人皆之れを弔ふ。其の
(ほ)曰く、此れ何遽(なんぞ)
を爲さざらんやと。居ること數
、其の馬、胡の駿馬を將(ひき)ゐて歸る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...