俳誌(読み)ハイシ

精選版 日本国語大辞典 「俳誌」の意味・読み・例文・類語

はい‐し【俳誌】

  1. 〘 名詞 〙 俳句の雑誌。
    1. [初出の実例]「俳誌『筑紫野』に句を投じはじめていた」(出典:菊枕(1953)〈松本清張〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む