候騎(読み)こうき

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普及版 字通 「候騎」の読み・字形・画数・意味

【候騎】こうき

ものみの騎兵。唐・王維〔使して塞上に至る〕詩 大直く 長河日円(まど)かなり 關(せうくわん)に候騎にふ は燕然(山の名)に在り

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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