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傷持つ足 キズモツアシ

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デジタル大辞泉の解説

傷(きず)持つ足

犯罪などの後ろ暗いところがあって、常に不安をいだいていることのたとえ。傷持つ脛(すね)。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

きずもつあし【傷持つ足】

犯した罪を隠しているなど、後ろ暗いことがあることをたとえていう語。脛に傷持つ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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