傾聴ボランティア(読み)ケイチョウボランティア

デジタル大辞泉 「傾聴ボランティア」の意味・読み・例文・類語

けいちょう‐ボランティア〔ケイチヤウ‐〕【傾聴ボランティア】

高齢者大震災被災者など悩みや寂しさを抱える人の話を真摯に聴くことで相手心のケアをする活動カウンセリングと異なり、原則的に問題解決のためのアドバイスなどは行わない。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 ケア

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む