先端半導体

共同通信ニュース用語解説 「先端半導体」の解説

先端半導体

コンピューターの「頭脳」となるロジック半導体では、旧世代型に比べて回路線幅が微細でデータ処理が速く消費電力を抑えられるものを指す。人工知能(AI)やスーパーコンピューターデータセンターなど幅広い領域で活用される。微細化が進むほど性能が向上するが生産も難しくなる。受託製造の台湾積体電路製造(TSMC)が世界市場をリードしている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む