精選版 日本国語大辞典 「先達来」の意味・読み・例文・類語
せんだって‐らい【先達来】
- 〘 名詞 〙 さきごろ以来。このあいだから。先日来。
- [初出の実例]「せんだってらいの反感から」(出典:今年竹(1919‐27)〈里見弴〉秋雨の宵)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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