光触媒を使った空気循環

共同通信ニュース用語解説 「光触媒を使った空気循環」の解説

光触媒を使った空気循環

汚れた空気を「プレフィルターユニット」「フィルターユニット」に通して、ほこりなどの粒子除去。その上で「光触媒ユニット」を通して病原体臭気分解、最終的に無害できれいな風にして循環させるシステム。釜石電機製作所などのチームは、光触媒ユニットに酸化チタンを溶射したプレートを使用している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む