光触媒を使った空気循環

共同通信ニュース用語解説 「光触媒を使った空気循環」の解説

光触媒を使った空気循環

汚れた空気を「プレフィルターユニット」「フィルターユニット」に通して、ほこりなどの粒子除去。その上で「光触媒ユニット」を通して病原体臭気分解、最終的に無害できれいな風にして循環させるシステム。釜石電機製作所などのチームは、光触媒ユニットに酸化チタンを溶射したプレートを使用している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む