普及版 字通 「六一」の読み・字形・画数・意味
【六一】りくいつ
書一
卷。三代以來の金石
を集
すること、一千卷。琴一張
り、碁一局
り。常に酒一壺を置く。~吾が一
を以て此の五物の
に老す。是れ豈に六一と爲さざらんや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...